2005年04月09日

痛い話とドッキリイベント?

例によってこれもまた別の某所からの転載。
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えーと確か、歯茎を切開してから歯の上部と下部に切り離し、
上部を(文字通り)叩き出してから下部を更に砕き割ってから摘出でしたよ。
全工程1時間以上掛かりましたな。
#二回とも。

私も親知らずでは苦労した。

いやさ、横向いて生えちゃったね。歯医者から紹介された口腔外科に行ったのだが。
・麻酔何本か打って、それでも効かないもんだから「もう一本打っとく?」
#聞かれても答えようがありません。
・麻酔で頭がくらくらしてきたのでそれを告げたら「大丈夫よ、死ぬわけじゃないから」
#いや、局部麻酔で死にたくはないのですが。
・歯茎を開いた後、鑿と槌でとんかんとかん……
#患部は痛くありませんが頭に響くんですけど。
・脱脂綿を含まされ、「半日は冷やしながら脱脂綿入れといてね」と言われ、
念のために夜寝るまでその状態。
#朝起きたら枕カバー代わりのタオルが真っ赤っか。

これを左右2回繰り返したわけです。_/ ̄|○
で、ドッキリなお話
posted by 性悪狐 at 01:25 | Comment(1) | TrackBack(0) | 旧日記の転載

2005年03月31日

これも驚愕した瞬間から

中学のとき、あろうことか自分の持ってたデザインナイフで刺されたことがある。
理科の実験の時間で、同じ班になったのが不良に分類される困ったちゃん一味。
人が真面目に実験の準備をしているのをよそに勝手に盛り上がってる。
私としては下手に手を出されて実験失敗するくらいなら一人でやった方がましなので
放置していた。そのうちネタに困った連中は私のペンケースの中身チェックをし始めた。
そしてデザインナイフを手に取ると「おー、こいつナイフなんか持ち歩いてるぞ」と
囃し立てる。挙句、何を思ったのか私の二の腕にぐさりと。

分厚い学生服が幸いして先端数ミリで止まったものの、流れ出る血が袖口から滴るのを
見て一番驚いたのは刺した本人かもしれず。
傷口が小さいにもかかわらず筋肉にまで達していたようで、そのためか数日間力が
入らなかったのだが、そのことの方が、刺された方としては寧ろ驚き。
注:
posted by 性悪狐 at 23:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旧日記の転載

2004年11月17日

「驚愕した瞬間」というお題のネタを転載

そう言えば二階から落ちたことがあったなぁ。
中学校の教室が二重窓でしかも窓の外に張り出しがあって。
外の張り出しも窓と窓の間も60cm位はあって外を走って隣のクラスに行ったり
窓の間に閉じ込められたりは日常茶飯事だった。

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posted by 性悪狐 at 22:57 | Comment(6) | TrackBack(0) | 旧日記の転載

2004年10月14日

何故か突然京都の話

京都の秋といえば、嵯峨野でしょう♪
化野念仏寺辺りから祇王寺、落柿舎、野々宮神社辺りまで。
或いはちょっと奥で行くのが大変だけど高雄の高山寺、西明寺、神護寺。
渡月橋近辺はシーズン中は極悪な人込み状態なんで風情の欠片もありません。
嵯峨野よりやや手前では仁和寺、等持院も私は好きです。
#しまった、右京編になってしまった。
##おまけに実踏しているわけじゃないから見頃も判らないし(苦笑)。
--初出:'99/10?続きを読む
posted by 性悪狐 at 23:59 | Comment(1) | TrackBack(4) | 旧日記の転載

2004年10月11日

今年も後3ヶ月ないのに……


毎年のようにやろうと思いつつ挫折していることがある。
そのうち、今年こそはと改めて思うものを列挙してみる。
--2004/1/3初出
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posted by 性悪狐 at 23:59 | Comment(2) | TrackBack(1) | 旧日記の転載

2004年10月01日

幼少の砌の火傷--園児の災難--

あれは私が幼稚園に通っていた頃だろうか。
確か年長さんだったから5歳だったはずだ。
当時はファミレスは一般化しておらず、「デパートのレストラン」か
「街中のちゃんとしたレストラン」しかなかったように記憶している。
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posted by 性悪狐 at 00:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旧日記の転載
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